転勤族だった私は、何処に立っても山と川の望める風光明媚な町(金沢)での暮らしの中で、新聞の投稿が始まりました。徒然は私の宝物です。花の画像は庭の花です。
by violasan
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日記

2005年2月24日(木)
長い間、暮れになると真新しい日記帳を買い揃えた。さあ、来年は書くぞ!と心に決めたけれど、毎年三日坊主で止めていた私だ。
それが何故か、ネットで日記書き始めた。かれこれ3年くらいになるのだろうか?当初はサイト内にページを決めて、毎日ビルダーを開き、その日の日記を書いてアップロードしていた。まだ、ホームページの作り方もままならないので、デザインも醜い。最近ブログなる物を知り、古い日記をほぼアップした。取り留めのない内容だけれど、今まで続いたことはわが身を誉めたい。2年ほど前、レンタル日記帳というシステムを知った。最初は画像のないシンプルな形の日記帳だったけれど、整ったフォームに直接書き込めて、アップする手間はなくなった。より美しくを求めたくなるもので、画像もアップできる有償版レンタル日記にランクアップし今になる・・・
以前は画像付の掲示板、日記はほとんど有料となっていたが、最近は無償でも画像付が借りれる。このブログでも十分対応できると見た。
日記の形はさておいて、継続できた理由を考えてみた。大人になっても、人から誉められることはうれしい。誉められなくても、日記読んだよ。日記のお休みが多いけれど元気?。など声をかけてくださることを内心期待している自分がいる。一年前の自分の行動が日記から見れたときの快感というのか充実感というのか嬉しい。
これからも続けていきたいと思っている


くらしの日記
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by violasan | 2005-02-24 17:26 | 徒然
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