転勤族だった私は、何処に立っても山と川の望める風光明媚な町(金沢)での暮らしの中で、新聞の投稿が始まりました。徒然は私の宝物です。花の画像は庭の花です。
by violasan
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敬老の日

2003年9月16日の日記
 秋晴れかな・・・・
先ほど、娘は帰りました。
やっと、静かな時が戻りました。
昨日あたりから、娘とまろんは慣れつつあり~
でも、お友達もいたからやっぱり、吠えまくりの数日でした。二階の足音がいつもと違うことにでさえ、反応してしまうんですね。


先日は、お総菜のお赤飯が飛ぶように売れました。
近年は、お勤めの主婦が多いから、何でも買って済ませる方が多いんですね。それも良い事でしょう~。家族でお年より囲んで楽しい時をすごせれば~
離れて暮らしている母、ついご無沙汰の日々。反省しっぱなしだけれど、電話してもほとんど居ない。好奇心旺盛な母のこと、きっと、あちこち出かけて楽しんでいると信じている。
母は自らケアセンターに時々通っている。住まいから見えるところの施設なので、うまく利用しているようだ。俳句の会、手工芸などなど。。。健康管理もしていただけて、私も安堵できます。
母は、きっと、ケアセンターで、どこかのお総菜屋さんの作ったお赤飯いただいたことでしょう~。


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by violasan | 2005-02-18 15:05 | 徒然
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