転勤族だった私は、何処に立っても山と川の望める風光明媚な町(金沢)での暮らしの中で、新聞の投稿が始まりました。徒然は私の宝物です。花の画像は庭の花です。
by violasan
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愛犬

2003年6月10日の日記
 曇
朝一番にリビングを覗くと(廊下からは、ガラス戸になっている)椅子にチョコンと座っているまろんが私を迎えてくれるの。
ほとんど毎朝定位置だから、たまに、居ないと心配になります。
リビングの戸開けて中に入ると、椅子の上でクルクル回って(嬉しい表現)私を迎えてくれます。足元にきて、両手(足?)を私の腿あたりに背伸び(これはね、抱っこしてという表現)するんですよ。私は、まろんを抱き上げて「まろんちゃん、おはよ~」といい、庭におろすの。「まろん、おしっこ!」ってね。まろんは、トイレに行っておしっこをすまし戻ってきます。
こんな光景は、とってもかわいいでしょ・・・・・

でもね、部屋を出ると、キュンキュンて泣き出すの。
隣の和室にいると、ふすまをカリカリして、戸をあけて覗くんですよ。

まろんの汚名返上を少し(つまり、自慢~)
夜リビングの電気を消し「おやすみ」というと、ベットに行ってねますよ。(ただ、最近はこの後夜泣きする事があり「お手」(右と左を変えることが出来ます)
「おすわり」と「伏せ」が出来ます。伏せはいつまでもしてますよ。
「ボールもってきて」というと、持ってきます。(ただし、おやつを目的に)


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by violasan | 2005-02-18 11:57 | 愛犬
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