転勤族だった私は、何処に立っても山と川の望める風光明媚な町(金沢)での暮らしの中で、新聞の投稿が始まりました。徒然は私の宝物です。花の画像は庭の花です。
by violasan
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シンピジューム

2003年3月29日の日記
 晴れ
寒いうち、次女の部屋で管理していたシンピジュームの鉢を全部外に出した。気温が5度以下になると蕾が凍り落ちてしまうので、冬はシンピジュームの鉢が一部屋占領している我が家だ。いくら、お花が好きといえ、温室でもない部屋を占領しているのは陰気くさい。
これで、やっと、さっぱりした。
薄い液肥をバケツに作りシンピジュームの鉢にあげた。
随分と、彩りが増えたお庭になった。デジカメが壊れてなかったらと、悔しい。
インスタントカメラに、少しお庭の様子をおさめた。上手く写っていたらCDにしようと思う。

午後は、地元のサークルの月一回の練習。5月はじめの修道院の練習に熱が入っている。多治見の修道院は日本で3本指にはいるそうだ。建築が素晴らしい。あの礼拝堂で演奏できると思うと嬉しい。その前に、名古屋でのマンドリンフェステバルがある。少し、頑張らないといけない

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by violasan | 2005-02-16 11:36 | 我町
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