転勤族だった私は、何処に立っても山と川の望める風光明媚な町(金沢)での暮らしの中で、新聞の投稿が始まりました。徒然は私の宝物です。花の画像は庭の花です。
by violasan
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謝礼

2003年3月13日の日記

晴れ
謝礼
『ピ~ンポ~ン』とチャイムが鳴った。
郵便やさんだった。
『ふ○○○○○さんに書留です~』
楽しみにしていた投稿謝礼だった。ワクワクして、封を開けると3000円の小額為替が入っていた。以前は、朝○新聞の謝礼は朝○新聞社の出版物しか変えない図書券と聞いていたので、ラッキーだ。地方誌のときは1000円だった。これが、全国紙と地方紙の差だ。
娘には、「お母さん、ライターすればいいよ」とおだてられた。
つい、その気になりそうだった。というのは、冗談で、病み付きになるかもしれないと思った。といっても、掲載競争率はやはり高いそうだ。


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by violasan | 2005-02-16 11:11 | 徒然
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